宇都宮瑞希さんの合格秘話 宇都宮瑞希さんの合格秘話

神戸大学合格 神戸大学合格
『偏差値50.9からの大逆転合格!それを叶えた“チームに良い影響を与えたい”という気持ちと“後輩たちの希望になりたい”という気持ち。そして東進の最強AIコンテンツ!』

 神戸大学に合格したい!そう思って勉強しはじめましたが、家では長時間勉強できませんでした。また、『図書館で自分ひとりで勉強とか自分には難しいやろな』と、自分一人の勉強に限界を感じて木村塾東進に通い始めました。

東進のコンテンツはどれも好きでした。英単語を覚える「高速基礎マスター」は音が出てリスニング対策になるだけでなく、様々な角度からも覚えられました。
また、高3の夏から特に過去問で共通テスト対策10年、二次過去問10年の演習が出来たのは大きかったです。全科目の採点と添削もしてくれる上に、「こういう解き方をしたら良い」という解法も全て教えてもらえました。仕上げとして秋から行ったAI機能搭載の『単元ジャンル別演習』は、自分の苦手な単元の問題がドンドン出されて、それらを潰していけば弱点を克服できただけでなく、AIは知らない大学の類題も出してくるので適応力が身につき、『本番で自分が解いた類題が出るかも』という期待感も持てるようになり、予測不能の単語帳みたいで楽しかったです。

 このようにコンテンツに支えられたけど、本当に支えられたのは『人』でした。

 受験はチーム戦と聞いていましたが、高め合える仲間というものが本当にいるんだ、ということを感じました。自分が本当に追い込まれた時、不安になった時、同じ目標を持って一緒に頑張るグループホームルーム(※以下グルホ)のメンバーの存在が心の支えになりました。
『あの子も頑張っているから私も頑張れる』という“支えてもらう”ことだけでなく、『自分が頑張ることでグルホメンバーの力になりたい』という“良い影響を与えたい”という気持ちが、私の心を強くしてくれました。
もう一つは“後輩たちの希望になりたい“という気持ちです。自分の通っている高校から神戸大学への合格は正直多くはないです。
でも
『この私が神戸大学に合格したら後輩たちはどんなに希望を持つだろう』

そう思うことで力が湧いてきました。
この“良い影響を与えたい” “後輩たちの希望になりたい”という二つの人としての成長があったから、私は神戸大学に大逆転合格することができました。

※「グループホームルーム」 とはチームでお互いが支え合い、成長し合うための5~7人の少人数の ホームルームです。

卒業生の作文 卒業生の作文

県立西宮高校 卒業 
関西大学商学部 合格 
西﨑莉瑞さん

東進衛星予備校

木村塾に通って 木村塾に通って

※グルホ=グループホームルーム 

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