「担任制」を敷き、大学受験合格を勝ち取るまで、二人三脚で精一杯サポートします。進路相談や勉強方法、悩みごとの相談まで、メンタル面でもサポートし続けます。「学力POSシステム」を十分活用し、で授業の進捗状況や成績の推移を随時把握し、タイムリーに面談を実施します。
「木村の東進」ならではの取り組み
木村ゼミナールは「東進衛星予備校」を導入し、さらにパワーアップします。
木村ゼミナールは、開塾25周年を期に東進衛星予備校を導入しました。地元に密着して25年。地域の教育事情・環境を知り尽くした「木村」だからこそできる東進衛星予備校の運営があると自負しております。
「どこまでも生徒に本気でかかわり続ける姿勢」をより濃いものにできると確信したからこそ、東進衛星予備校を導入致しました。
今まで以上に地域の高校生の皆さんに貢献できる予備校として、邁進して参ります。
徹底した「面倒見主義」をより一層パワーアップ
「ほんまに熱い」地元の先輩たちの熱血サポート
最も身近な存在として生徒たちをサポートする「担任助手」は、木村ゼミナールの卒業生です。皆さんを木村ゼミナールの「後輩」として親身になってくれます。地元密着の木村ゼミナールだからこそ、担任助手にはあなたの高校出身で、あなたが行きたいと思っている大学の先輩に出会えるかもしれません。
自分の経験を元に合格する秘訣を伝授し、同じ目線で相談にものります。
「毎週、仲間との「グループ面談」で
モチベーションをアップ!
受験に必要なモチベーションを自分ひとりの力で保ち続けることは大変なことです。周りの仲間がどんな想いで受験に向かっているのか。そうした想いを共有することがモチベーションを高め、維持していくことに繋がります。また、自分は何のために「勉強しているのか」「大学に行くのか」「社会に出て働くのか」受験を通して自身と対峙し続け、仲間や担任・担任助手とのかかわりの中でこの問いに対してそれぞれの答えを出すことも、生徒たちが将来社会に出るための準備段階として、とても大切なことだと考えます。
また、そうした「使命感」を持って勉強をできるようになれば、より一層のモチベーションにも繋がります。
「木村」得意の「やる気」系イベントをきっかけに、
本物の自学力を身につける
「心が変われば、成績は上がる」を教育理念に掲げ、生徒たちの「心を前向きに変える」ことに全身全霊を注ぎ続けて来ました。志望校合格も自分の力で勝ち取ったものであるほど、その後を生きていく生徒たちの自信にもなり、単に勉強への取り組み方だけではなく、生き方までも大きく変えていくものだと考えます。
木村の全てのイベントの1つ1つに、生徒たちが自発的に勉強に取り組めるようになるための様々な工夫が凝らされています。自ら前向きに取り組む姿勢が飛躍的に成績を伸ばすための大きな力となります。

























